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助成金情報

NPO・市民活動に関する各種助成金や各種支援情報などの中から、近く締切を迎える情報を選び、ダイジェストで紹介しています。また掲載している情報に対するお問い合わせ・申し込み等にあたっては、利用者各自の責任において情報提供者との間で行ってくださいますようお願い申し上げます。

***現在掲載の助成金情報***  ※詳細は助成金名をクリックしてください。〈 〉内は申請期間です。

新型コロナウイルス関係
・新型コロナウイルス対応市民活動団体緊急助成金〈5月11日(月)~予定金額がなくなるまで〉
・東日本大震災現地NPO応援基金「新型コロナウイルスの影響を受ける現地NPO支援募金」寄付◆

防災活動関係
・特定非営利法人【ゆめ風基金】障害者市民防災活動助成

人権
・WAN基金(認定NPO法人ウイメンズアクションネットワーク・WAN基金について)
・第4回 日本女性学習財団 未来大賞 レポート募集〈~8月31日(月)〉

貧困問題

環境
・公益財団法人SOMPO環境財団 2020年度学術研究助成制度のご案内〈~8月31日(月)〉

国際協力

《子ども・子育て支援》
・第14回未来を強くする子育てプロジェクト“子育て支援活動の表彰”募集〈7月13日(月)~9月4日(金)必着〉

その他活動支援
・「ペライチ NPO支援プログラム」がスタートしました
・認定特定非営利活動法人日本NPOセンター TechSoup Japan ソフトウェア寄贈 Adobe寄贈プログラム(クラウド版)を開始しました
・第18回企業フィランソロピー大賞  募集のご案内〈~9月1日(火)〉

 

【 全国の助成金情報はダイレクトに検索を ! ! 】
NPOWEB(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会が提供するNPO・市民活動ニュース&情報サイト)
をご覧ください。さまざまな助成金情報が詳しく掲載されています。募集要項や申込書などの入手もできたりします。

「ペライチ NPO支援プログラム」がスタートしました

スマートフォンからも見ることのできる1枚のウェブページを、無償でつくることができます。
イベント情報、販売している書籍などの案内、会員募集など、効果的に広報したい、そんな団体さまにおすすめです。

◎プログラム概要
 ペライチの月額980円のプランを無期限に無償で利用でき、簡単にホームページを作成できます。
※ペライチの詳細はこちら

◎応募資格
・特定非営利活動法人、公益法人(公益社団法人、公益財団法人)、社会福祉法人
・団体の活動報告書・決算書などがインターネット上で継続的に公表されていること

◎申込方法
下記ホームページにアクセスして、申込を行ってください。
「ペライチ NPO支援プログラム」ホームページはこちら

◎お問い合わせ先
 プログラム企画・運営:NPO法人 Make it better
「NPO法人 Make it better」ホームページはこちら
協力:TechSoup Japan
「TechSoup Japan」ホームページはこちら

認定特定非営利活動法人日本NPOセンター TechSoup Japan ソフトウェア寄贈
Adobe寄贈プログラム(クラウド版)を開始しました

◎助成内容
現在のソフト提供に加えて、Adobe寄贈プログラム(クラウド版)がスタートいたします。本プログラムは、「Creative Cloud All Apps Plan」
「Creative Cloud Photography Plan」を特別価格でNPOのみなさまにご提供するものです。All Apps Plan は初年度 6割引、以降は 4割引にて、
またPhotography Plan は初年度 2割引にてご利用いただけます。

◎助成団体
特定非営利活動法人(NPO法人)、公益法人(公益社団法人・公益財団法人)、社会福祉法人の方に、TechSoup Japanを通じて、
ご申請いただくことが可能になっております。
ソフトウェア提供企業によって寄贈対象となる法人格と活動内容が異なります。

◎申請方法
下記「TechSoup Japan」にアクセスして、申請を行ってください。
「TechSoup Japan」ホームページはこちら

◎お問い合わせ先
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245
認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター
TEL:03-3510-0855  FAX:03-3510-0856
TechSoup Japan 専用TEL:03-3527-9774

「日本NPOセンター」ホームページはこちら

特定非営利法人【ゆめ風基金】障害者市民防災活動助成

ゆめ風基金では、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者市民が受ける被害を小さくするため、
各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を行います。

◎助成対象
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、
次のような活動です。

1.障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
2.防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み
3.災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり
4.障害当事者の声を反映した防災の研究活動

◎申込受付期間
 単年度(1月~12月)で助成額が100万円に達した場合は、その年度分を締め切り。

◎お問い合わせ先
 ゆめ風基金事務局
〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-14-1-108
TEL:06-6324-7702

詳細はコチラ:https://yumekazek.com/

【助成金/ご案内】WAN基金_(認定NPO法人ウイメンズアクションネットワーク・WAN基金)について

◎目的
女たちの活動を資金面から支援します。
応援したい人(団体)と資金を必要とする人(団体)とを、WANがつなぎます。
活動の成果を女たちが共有できるよう、WANを通じて発信します。

◎応募資格
①WANの正会員であること。
応募者が個人の場合は、応募者本人がWANの正会員であること。
グループ(実行委員会等)の場合は、代表者もしくはそれに準ずる者が正会員であること。
団体である場合は、認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)の活動に賛同し、ユーザー登録および団体登録をしている団体であり、代表者もしくは代表者に準じる者が正会員であること。

※法人格は問いませんが、政党、宗教団体、自治体、自治体の外郭団体、営利目的の企業・団体、大学等の教育機関は、不可とさせていただきます。

②活動の報告・成果等をWANのウェブサイトで公開が可能であること。

◎助成対象事業
女(たち)の活動あるいは、ジェンダー平等、女たちが生きやすい社会や自然環境づくり、その他、女のための活動。
例えば、セミナー・シンポジウムなどの開催、相談・支援活動、演劇・映画上映会等、調査・研究、映画・ビデオ等の作成、報告書・パンフレット等の作成 など。

◎助成額・助成対象経費
1件あたり、上限を50万円とします。
活動に必要な直接かかった経費に対して助成します。別表と注記を参照してください。

助成額は、助成対象経費の10分の10以内とします。
参加費、他の助成金・協賛金、寄付金等は収入として計上し、助成対象経費のうち、これらの収入によって賄えない部分を助成します。

◎応募方法
① 毎年、9月1日、3月1日を締切日とし、締切日の翌日から次の締切日までを応募期間とします。(同様の事業での複数回の応募も可能とします)

・以下、ウェブサイトへ!  → https://wan.or.jp/article/show/6240
・WAN基金問合先:WAN基金事務局 メールアドレス receipt-wan@wan.or.jp

第4回 日本女性学習財団 未来大賞 レポート募集

テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現
に向けて、次への一歩を踏みだしたい人/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・
グループも可)の想いやその過程などをまとめたレポートを募集します。
入学・再入学、就職・再就職、地域デビュー、起業、NPO設立、災害からの復興
など…はば広い領域を対象とします。たくさんのご応募をお待ちしています。

◆賞 : 大 賞 1篇(奨励金 10万円)

◆応募資格:趣旨に関心をもつ個人およびグループ。性別・国籍を問いません。

◆字数:5,000字~10,000字(見出し、小見出し含む)

◆締切:2020年8月31日(月)当日消印有効

★詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.jawe2011.jp/nii_awards/index2020.html
募集要項、応募用紙などもダウンロードできます。

*******************************
公益財団法人 日本女性学習財団
学習事業課
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8
TEL 03-3434-7575 FAX 03-3434-8082
jawe@nifty.com
https://www.jawe2011.jp
https://www.facebook.com/jawe1941/

『新型コロナウイルス対応市民活動団体緊急助成金』のお知らせ

この度の新型コロナウイルス感染症拡大に強く影響を受けた、福島県内で日ごろから社会的弱者とされる方々を支援しているNPO等の市民活動団体に、緊急に助成金を支給します。通常の助成金では対象にならない内容も検討し、スピーディ―にお支払いを致します。少額の助成としてご活用ください。

助成金額

1団体当たり上限 9万円

助成金額

2020年5月11日(月) ~予定金額が無くなるまで

申請から報告までのスケジュール

  1. 申請(メールでも申請できます。)
  2. 10日間以内に助成するかの判定及びお振込みを行います。
  3. 助成金を活用し終えましたら、フォーマット通りの記述と領収書のコピーの提出をお願いします。(何に活用したかを確認させていただきます。)

要項

助成分野 コロナ感染対策によって、緊急に支援が必要となった社会的弱者を支援する活動
助成対象団体 福島県全地域において、地域の社会的弱者の支援活動を行う団体で、
連絡責任が明確である団体
助成総額 100万円(今後上乗せも検討します)
助成上限金 9万円
助成対象経費 社会的弱者支援活動に必要と認められるものであれば可。
募集期間 2020年5月11日(月)より予定金額がなくなり次第終了
応募書類 助成金申請書
選考方法 随時判定
事業報告 ①何に使ったかがわかる明細報告書
②領収書の写し

 

募集要項・申込書の入手方法

  1. ふくしまNPOネットワークセンター事務局および福島市市民活動サポートセンター(福島市大町4-15チェンバおおまち3階・4階)に備える予定です。
  2. ふくしまNPOネットワークセンターに請求くだされば、郵送でお送りします。
  3. ふくしまNPOネットワークセンターホームページからダウンロードできます。

様式ダウンロード

 問い合わせ先

ふくしまNPOネットワークセンター

〒960-8041
福島市大町4-15  チェンバおおまち4階
TEL:024-572-7930 FAX:024-572-7931 E-mail:center@f-npo.jp

公益財団法人SOMPO環境財団
2020年度学術研究助成制度のご案内

【 募集要項 】
1.応募資格
2020年4月2日現在、国内の大学院博士課程に在籍する35歳以下の研究者。

(1)人文、社会学系で環境分野の研究が対象となります。
(2)研究者の国籍は問いません。ただし、博士号取得までの居住地が日本
国内であることが応募条件となります。
(3)研究は、博士号取得を目的としたものであれば、今後開始する研究または既に
開始済みの研究のいずれも応募対象となります。
(4)過去に当制度の助成を受けていない方とします。

2.助成金額
1名あたり30万円を上限とします。
※助成金は、博士号取得の研究に関する費用であれば使途を問いません。
ただし大学等申請者が所属する組織の間接経費、一般管理費等は助成の対象外となります。

3.応募方法
研究指導者からの推薦とともに、所定の申請書に研究計画などの事項を記載し、
郵送でお申し込みください。(当日消印有効)
申請書は、SOMPO環境財団の公式ウェブサイトからダウンロードしてください。
https://www.sompo-ef.org/academic/academic.html

<送付先>
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
SOMPO環境財団 学術研究助成 係

4.申請締切
2020年8月31日(月)(当日消印有効)

5.その他
詳細につきましては、SOMPO環境財団の公式ウェブサイトをご参照ください。
https://www.sompo-ef.org/academic/academic.html

※緊急事態宣言の延長をうけ、5月末日まで営業時間を平日10:00~16:00としています。
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公益財団法人 SOMPO環境財団
TEL:03-3349-4614 FAX:03-3348-8140
MAIL:office@sompo-ef.org
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 第18回企業フィランソロピー大賞 募集のご案内
主催:公益社団法人日本フィランソロピー協会

社会の課題解決のために、自社の経営資源を有機的・持続的に活用した
社会貢献活動を顕彰する「企業フィランソロピー大賞」(2003年創設)は、
今年度の募集を開始いたしました。
業種業態や規模の大小を問わず、社会課題の解決に力を注ぐ全国の企業からの
ご応募をお待ちしております。

・第1回~第17回の受賞企業のご紹介 https://www.philanthropy.or.jp/award/99/

贈呈対象
企業が行なう社会課題の解決や社会の健全な発展に寄与する活動
・自薦、他薦を問いません。
・企業の業態・規模の大小を問いません。
・全社的な取り組みに限らず、各事業所や部門単位でのプロジェクトもご応募いただけます。

ご応募方法
日本フィランソロピー協会「第18回企業フィランソロピー大賞」ホームページから
所定のご応募用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上、専用フォームに添付し
ご送付ください。
・第18回企業フィランソロピー大賞  https://www.philanthropy.or.jp/award/

ご応募締切:2020年9月1日(火)17:00

選考方法
書類審査および訪問調査(ヒアリング)

選考基準
・革新性:固定観念や既成概念にとらわれず、先駆的に行動し新たな社会価値を創造している。
・継続性:一過性に終わることなく、真摯に活動を継続している。
・波及性:従業員はじめステークホルダーの参画、他企業や他セクターとの連携など社内外への広がりがみられる。
・経営との関連性:経営陣の関与・経営理念との関連性が明確である。
・経営資源の活用:事業活動により培われた経営資源(人材・ノウハウ・技術・情報など)を活用している。

選考委員(敬称略・五十音順)
委員長 國部 克彦   神戸大学 副学長/経営学研究科 教授
井手 明子   日本電信電話株式会社 常勤監査役
佐藤 雄二郎  株式会社 共同通信社  代表取締役社長
渋澤 健      コモンズ投信株式会社 取締役会長

選考結果発表
2020年12月

贈呈式
2021年2月19日(金)
会場:調整中(東京都内)
表彰:大賞1件と特別賞(数件)を表彰し、賞状を贈呈します。
(賞金はありません)

お問合せ先
公益社団法人日本フィランソロピー協会
『企業フィランソロピー大賞』事務局
担当:宮本栄(みやもと・さかえ)
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル244
TEL:03-5205-7580 FAX:03-5205-7585

東日本大震災現地 NPO 応援基金「新型コロナウイルスの影響を受け​る現地 NPO 支援募金」

日本NPOセンターでは、2012年より、「東日本大震災の被災者の生活再建の支援を行う現地NPOの組織基盤の強化」を目的に『東日本大震災現地NPO応援基金』を実施しています。

しかし、今回の新型コロナウイルスにより、事業の停止による収入の減少、対応のためのコスト増など、長期化にともない組織存続の危機に陥っている現地NPOがあります。

この支援は、東日本大震災の被災者の生活再建に取り組む、現地NPO(岩手県・宮城県・福島県)の組織継続を応援するために、市民・企業・財団等からのご寄付によって運営していきます。

本緊急助成に皆様のご協力をお待ちしております。

詳細・募金チラシはコチラ → https://www.jnpoc.ne.jp/?p=20127

 

本件に関するお問い合わせ先

特定非営利活動法人日本NPOセンター( 担当:佐藤、渡辺)

〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245

TEL 03-3510-0855 FAX 03-3510-0856

Email ouen-kikin@jnpoc.ne.jp   Website http://www.jnpoc.ne.jp/

第14回未来を強くする子育てプロジェクト“子育て支援活動の表彰”募集

第 14 回 未来を強くする子育てプロジェクト
子育て支援活動の表彰 募集要項

1.趣旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

2.対象
より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要)を対象とします。

3.要件
①子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
②活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
③活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
④日本国内で活動している個人・団体であること。
⑤受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

4.応募方法
web サイトより応募用紙をダウンロードし基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。

①応募用紙の記入事項
1. 活動を始めた経緯(200 字程度)
2. 活動を始めた時期、活動期間
3. スタッフ数
4. 利用者数
5. 直近の決算 事業収入内訳
6. 活動の特徴(200 字程度)
7. 活動地域における子育て環境の課題(200 字程度)
8. 具体的な活動内容(200 字程度)
9. 現在の成果(200 字程度)
10. 副賞で実現したいこと(200 字程度)
11. 過去の受賞歴
12. 推薦書(1 名)

②必要資料
1. 活動の様子がわかる写真、または、A4 用紙にプリントアウトしたもの
2. その他の活動内容がわかる資料(パンフレットなど)
※写真には、裏面に応募者名・団体名、活動状況などをご記入ください。
資料類は角 2 版封筒(A4 版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

5.選考
事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者・団体を決定します。

6.選考委員
選考委員長         汐見 稔幸  [東京大学名誉教授、白梅学園大学名誉学長]
選考委員            大日向 雅美 [恵泉女学園大学学長]
奥山 千鶴子 [認定 NPO 法人びーのびーの理事長]
米田 佐知子 [子どもの未来サポートオフィス代表]
以上五十音順
高田 幸徳 [住友生命保険相互会社 執行役常務]

7.発表
受賞者は、2021 年 3 月に都内で実施予定の表彰式*および「未来を強くする子育てプロジェクト」の web サイト等で発表します。受賞者には 2021 年 1 月末までに直接ご連絡します。
※表彰式は、新型コロナウィルスの収束状況によっては、実施内容を変更する可能性がございます。

8.表彰
◎文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与
◎厚生労働大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与
◎スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞 100 万円 ※2 組程度
◎スミセイ未来賞/表彰盾、副賞 50 万円 ※10 組程度

9.募集期間
2020 年 7 月 13 日(月)~2020 年 9 月 4 日(金)必着

10.注意事項
①ご提出いただいた資料類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。
②選考に関するお問合せには応じられませんのでご了承ください。
③受賞された場合、原則として、2021 年 10 月頃に近況報告をご提出いただきますのでご了承ください。

11.個人情報の取扱い
応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。応募者の同意なく、利用目的の範囲を越えて利用することはありません。

12.宛先・お問合せ先
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 2-14-7 光ビル
電話:03-3265-2283(平日 10:00~17:30)