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助成金情報

NPO・市民活動に関する各種助成金や各種支援情報などの中から、近く締切を迎える情報を選び、ダイジェストで紹介しています。また掲載している情報に対するお問い合わせ・申し込み等にあたっては、利用者各自の責任において情報提供者との間で行ってくださいますようお願い申し上げます。

【 全国の助成金情報はダイレクトに検索を ! ! 】
NPOWEB(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会が提供するNPO・市民活動ニュース&情報サイト)
をご覧ください。さまざまな助成金情報が詳しく掲載されています。募集要項や申込書などの入手もできたりします。

「ペライチ NPO支援プログラム」がスタートしました

スマートフォンからも見ることのできる1枚のウェブページを、無償でつくることができます。
イベント情報、販売している書籍などの案内、会員募集など、効果的に広報したい、そんな団体さまにおすすめです。

◎プログラム概要
 ペライチの月額980円のプランを無期限に無償で利用でき、簡単にホームページを作成できます。
※ペライチの詳細はこちら

◎応募資格
・特定非営利活動法人、公益法人(公益社団法人、公益財団法人)、社会福祉法人
・団体の活動報告書・決算書などがインターネット上で継続的に公表されていること

◎申込方法
下記ホームページにアクセスして、申込を行ってください。
「ペライチ NPO支援プログラム」ホームページはこちら

◎お問い合わせ先
 プログラム企画・運営:NPO法人 Make it better
「NPO法人 Make it better」ホームページはこちら
協力:TechSoup Japan
「TechSoup Japan」ホームページはこちら

認定特定非営利活動法人日本NPOセンター TechSoup Japan ソフトウェア寄贈
Adobe寄贈プログラム(クラウド版)を開始しました

◎助成内容
現在のソフト提供に加えて、Adobe寄贈プログラム(クラウド版)がスタートいたします。本プログラムは、「Creative Cloud All Apps Plan」
「Creative Cloud Photography Plan」を特別価格でNPOのみなさまにご提供するものです。All Apps Plan は初年度 6割引、以降は 4割引にて、
またPhotography Plan は初年度 2割引にてご利用いただけます。

◎助成団体
特定非営利活動法人(NPO法人)、公益法人(公益社団法人・公益財団法人)、社会福祉法人の方に、TechSoup Japanを通じて、
ご申請いただくことが可能になっております。
ソフトウェア提供企業によって寄贈対象となる法人格と活動内容が異なります。

◎申請方法
下記「TechSoup Japan」にアクセスして、申請を行ってください。
「TechSoup Japan」ホームページはこちら

◎お問い合わせ先
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245
認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター
TEL:03-3510-0855  FAX:03-3510-0856
TechSoup Japan 専用TEL:03-3527-9774

「日本NPOセンター」ホームページはこちら

特定非営利法人【ゆめ風基金】障害者市民防災活動助成

ゆめ風基金では、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者市民が受ける被害を小さくするため、
各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を行います。

◎助成対象
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、
次のような活動です。

1.障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
2.防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み
3.災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり
4.障害当事者の声を反映した防災の研究活動

◎申込受付期間
 単年度(1月~12月)で助成額が100万円に達した場合は、その年度分を締め切り。

◎お問い合わせ先
 ゆめ風基金事務局
〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-14-1-108
TEL:06-6324-7702

詳細はコチラ:https://yumekazek.com/

【助成金/ご案内】WAN基金_(認定NPO法人ウイメンズアクションネットワーク・WAN基金)について

◎目的
女たちの活動を資金面から支援します。
応援したい人(団体)と資金を必要とする人(団体)とを、WANがつなぎます。
活動の成果を女たちが共有できるよう、WANを通じて発信します。

◎応募資格
①WANの正会員であること。
応募者が個人の場合は、応募者本人がWANの正会員であること。
グループ(実行委員会等)の場合は、代表者もしくはそれに準ずる者が正会員であること。
団体である場合は、認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)の活動に賛同し、ユーザー登録および団体登録をしている団体であり、代表者もしくは代表者に準じる者が正会員であること。

※法人格は問いませんが、政党、宗教団体、自治体、自治体の外郭団体、営利目的の企業・団体、大学等の教育機関は、不可とさせていただきます。

②活動の報告・成果等をWANのウェブサイトで公開が可能であること。

◎助成対象事業
女(たち)の活動あるいは、ジェンダー平等、女たちが生きやすい社会や自然環境づくり、その他、女のための活動。
例えば、セミナー・シンポジウムなどの開催、相談・支援活動、演劇・映画上映会等、調査・研究、映画・ビデオ等の作成、報告書・パンフレット等の作成 など。

◎助成額・助成対象経費
1件あたり、上限を50万円とします。
活動に必要な直接かかった経費に対して助成します。別表と注記を参照してください。

助成額は、助成対象経費の10分の10以内とします。
参加費、他の助成金・協賛金、寄付金等は収入として計上し、助成対象経費のうち、これらの収入によって賄えない部分を助成します。

◎応募方法
① 毎年、9月1日、3月1日を締切日とし、締切日の翌日から次の締切日までを応募期間とします。(同様の事業での複数回の応募も可能とします)

・以下、ウェブサイトへ!  → https://wan.or.jp/article/show/6240
・WAN基金問合先:WAN基金事務局 メールアドレス receipt-wan@wan.or.jp

【第7期 (公財)日本女性学習財団 キャリア支援デザイナー募集

http://www.jawe2011.jp/career/career2019.html#designer_entry
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女性のエンパワーメントを目指し、生涯にわたるキャリアデザインを男女共同参画の
視点で支援する方を「キャリア支援デザイナー」として登録し、活動をサポートします!
キャリアコンサルタントや、企業・大学・女性関連施設・ハローワーク等で、
女性のキャリア形成支援や男女共同参画推進に携わっている方を募集します。

【第1~6期のキャリア支援デザイナーのプロフィールはこちら】
http://www.jawe2011.jp/career_supporter

応募資格:以下3つの条件をすべて満たすこと
①女性
②3年以上の就業経験(フリー・非正規・正規を問わず)
③女性のキャリア形成支援や男女共同参画推進に携わっていること

登録:エントリーシート審査通過後、「キャリア支援デザイナー養成講座」〔受講
料:10,000円(税込)〕の全カリキュラムを受講し、最終レポート審査を通過した
方を「(公財)日本女性学習財団キャリア支援デザイナー」として登録します
〔登録料:20,000円(税込)〕。

応募方法:エントリーシート(当財団HPよりダウンロード)に
ご記入の上、メール( jawe@nifty.com  )または
郵送(〒105-0011東京都港区芝公園2-6-8)にてお送りください。

キャリア支援デザイナー養成講座について:
日時:6月9日(日) 10:00-16:30
講師:村松泰子(当財団理事長)、亀田温子(十文字学園フェロー、当財団理事)
受講料:10,000円(税込)、別途資料代1,000円(税込)
会場:日本女子会館5階 大会議室(〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8)

★詳細は以下ページをご覧ください。
http://www.jawe2011.jp/career/career2019.html#designer_entry

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第3回 日本女性学習財団 未来大賞 レポート募集
http://www.jawe2011.jp/nii_awards/index2019.html
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テーマは「出発・再出発」。男女共同参画社会、多様な人々が生きやすい社会の実現
に向けて、次への一歩を踏みだしたい人/踏みだした人(踏みだす人を支援する人・
グループも可)の想いやその過程などをまとめたレポートを募集します。
入学・再入学、就職・再就職、地域デビュー、起業、NPO設立、災害からの復興な
ど・・・はば広い領域を対象とします。

◆賞 大 賞 1篇(奨励金 10万円)
◆応募資格 趣旨に関心をもつ個人およびグループ。性別・国籍を問いません。
◆字数 5,000字~10,000字(見出し、小見出し含む)
◆締切 2019年8月31日(土)当日消印有効

★詳しくは以下ページをご覧ください。
募集要項、応募用紙などもダウンロードできます。
http://www.jawe2011.jp/nii_awards/index2019.html

・・以上転送・転載歓迎します・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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公益財団法人日本女性学習財団
学習事業課
〒105-0011東京都港区芝公園2‐6-8
日本女子会館5階
TEL 03-3434-7575
FAX 03-3434-8082
Eメール jawe@nifty.com
HP http://www.jawe2011.jp/index.html
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Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs <2019年募集>

 □■ Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs <2019年募集>■□

                 応募受付期間:7月16日(火)~7月31日(水)必着

https://www.panasonic.com/jp/npo_summary.html

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<趣旨>

パナソニックは創業以来、常に「人」を中心に、その「くらし」を見つめ、″A Better Life,A Better World″の実現に向けて、事業活動とともに企業市民活動を通じて社会課題の解決や、より良いくらしの創造と世界中の人々の幸せ、社会の発展に貢献すべく取り組んでまいりました。

一方、グローバルでの社会課題を捉えると、2015年に国連で採択された2030年までの持続可能な開発目標であるSustainable Development Goals(SDGs)の目標1には、「貧困の解消」が掲げられており、新興国・途上国における絶対的貧困はもちろんのこと、先進国においても相対的貧困の深刻化により格差が広がりつつあるなど、その課題解決に向けた取り組みが急務となっています。

松下幸之助創業者も、企業の社会的使命として「生産者の使命は、この社会から『貧困』をなくしていくこと」と語っています。

本ファンドでは、社会において重要な役割を果たすNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、その組織基盤強化に特化して2001年より助成してまいりました。

現在は、SDGsが掲げる「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、

「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成しています。

本ファンドでの組織基盤強化の取り組みを通じて、市民活動の持続発展、社会課題の解決促進、社会変革に貢献し、誰もが歓びを分かち合い、活き活きとくらす共生社会を目指してまいります。

組織の自立的な成長と自己変革に挑戦するNPO/NGOの皆様からの応募をお待ちしています。

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【「Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs」2019年 募集概要】

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1. 助成対象団体

「海外助成」:新興国・途上国で貧困の解消または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO「国内助成」:日本国内の貧困の解消または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO

2. 助成対象事業

第三者(※1)の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の取り組みを助成対象とし、2つのコースを設けています。

◆組織診断からはじめるコース(※2)

1年目に組織診断によって組織の優先課題と解決の方向性を明らかにした上で組織基盤強化

計画を立案し、2年目以降に「組織基盤強化コース」で組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

◆組織基盤強化コース(※2)

既に組織の優先課題と解決の方向性が明らかとなっており、立案した組織基盤強化計画に基づいて、1年目から具体の組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

※1 第三者とは、応募団体が独自に選定するNGO/NPO支援機関やNGO/NPOの組織運営

の実践者、またはNGO/NPO経営支援の専門家等を指します。

※2「組織診断からはじめるコース」は、その後「組織基盤強化コース」に応募することが可能です。

「組織基盤強化コース」は1年継続助成が可能です。いずれも継続助成の選考があります。

3. 助成金額

◆「組織診断からはじめるコース」:1団体への上限100万円

◆「組織基盤強化コース」:1団体への上限200万円

※助成総額(「2019年新規募集分」「継続助成」合計):海外助成1,350万円、国内助成1,350万円、合計2,700万円

4. 助成事業期間

◆「組織診断からはじめるコース」:2020年1月1日(水)~8月31日(月)(8カ月)

◆「組織基盤強化コース」:2020年1月1日(水)~12月31日(木)(1年間)

5. 応募受付期間

2019年7月16日(火)~7月31日(水)必着

6. 応募方法

下記ページに詳しい応募要項、用紙、手引きを掲載しています。

▼「Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs」2019年募集概要

https://panasonic.com/jp/npo_summary/2019_recruit.html

総合事務局
パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部
〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル
TEL:03-3574-5665 / 担当:東郷

緩和ケアに関する活動助成

□目的
この助成事業は、WHO(世界保健機構)の緩和ケアの定義に基づき、
生命を脅かす疾患による問題に直面する患者とその家族に対して、
痛みやその他の身体的問題、心理社会的問題、スピリチュアルな
問題を早期に発見し、的確なアセスメント対処(治療・処置)を
行うことによって、苦しみを予防し、和らげることで、
クオリティ・オブ・ライフを改善するようなアプローチ
(教育、環境改善、人材育成など)をしている団体に対し、
その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、
患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、
笑顔が増えることを目的とします。
ご応募の程、どうぞよろしくお願いします。

□助成対象:
国内において実施される活動で、以下の要件のすべて満たしたもの。
(1) 緩和ケア普及啓発活動その他この基金の目的達成に資する様々な活動
(2) NPO法人、公益社団法人、公益財団法人、医療法人、社会福祉法人
その他この基金の趣旨に合致するとして理事会が特別に認めた非営利法人

□助成件数:5団体程度

□助成期間:単年度(2019年7月~2020年6月までの間の活動)

□助成額 :総額250万円(1団体あたり50万円を上限とする。)
(パソコン・カメラ等の耐久消費財の購入・常勤スタッフの人件費等
の経常的経費は対象としません)

□応募手続き
・応募用紙は、当財団ホームページ( https://kosuikyo.com/ )より
ダウンロードし、必要事項を記入してください。
・必要事項を記入後、応募用紙と添付書類(定款、パンフレット等、
前年度の事業報告・決算書、本年度の事業計画・予算書)
を郵送してください。

□募集期間:2019年6月3日(月)~7月29日(月)当日消印有効

この助成に対するお問い合わせ先

公益財団法人公益推進協会  〝緩和ケア普及推進基金″基金事務局 担当高野
〒105-0004 東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2階
TEL 03-5425-4201  FAX 03-5405-1814  e-mail:info@kosuikyo.com

難病の子どもと家族サポー​トに関する活動助成

□目的
難病の子どもとその家族は、重い障害やつらい治療に負けず今日も病気とたたか
いつづけています。
どんなに重い病気でも、どんな障害でも子どもは日々、成長・発達しています。
そして、そうした子どもたちや家族を支えたい、力になりたい、明日への希望と
勇気になりたいという思いで、この助成金ができました。
難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、
又はボランティア活動を進めている団体の活動をこの助成金でサポートして
いきたいと思います。

ご応募の程、どうぞよろしくお願いします。

□助成対象:
国内において実施される活動で、以下の要件のすべて満たしたもの。
(1) この基金の目的達成に資する様々な活動
(2) 法人設立後1年以上の活動実績を有する非営利団体
(3) 営利を目的としない事業

□助成件数:3~5団体程度

□助成期間:単年度(2019年9月~2020年8月までの間の活動)

□助成額 :一件あたりの助成金上限は原則として100万円以内
(パソコン・カメラ等の耐久消費財や10万円以上の物品の購入・
常勤スタッフの人件費等の経常的経費は対象としません)
なお、補助率等の制限はありません。

□応募手続き
・応募用紙は、当財団ホームページ( https://kosuikyo.com/ )より
ダウンロードし、必要事項を記入してください。
・必要事項を記入後、応募用紙、前年度の決算書(貸借対照表と収支計算書等)
と事業報告書、本年度の予算書と事業計画書、履歴事項証明の写しを郵送して下
さい。
<郵送のみ受付。>
・また、可能であれば活動状況のわかる資料(チラシ、画像資料など)も併せて
お送りください。

□募集期間:2019年7月1日(月)~9月30日(月)当日消印有効

この助成に対するお問い合わせ先

公益財団法人公益推進協会  For Children基金事務局 担当高野
〒105-0004 東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2階
TEL 03-5425-4201  FAX 03-5405-1814  e-mail:info@kosuikyo.com

「あい基金」新規助成先募集

「あい基金」は、女性が自らの意志で人生を選択できる社会をつくることを目指し、2015年に設立した基金です。

女性たちが中心となって、資金や資源を持ち寄ることで、地域社会をリードする女性を応援していく”日本初の女性のための草の根基金”です。

2016年より地域で活躍する女性を応援するため助成事業を行っております。

本年度も東日本大震災の被災地において、女性が中心となって取り組む、女性の生業つくりや地域づくりの活動を応援します。

本年度は単年度助成となります。

募集要項等の詳細はこちらをご覧ください。

http://www.public.or.jp/ifund/news/dt_35.html

応募締め切りは「7月31日(水)(必着)」です。

みなさまのご応募をお待ち申し上げております。

どうぞよろしくお願いします。

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パブリックリソース財団

「あい基金」 担当

黒木明日丘

i-kikin@public.or.jp

http://www.public.or.jp/ifund/index.html

「あい基金」~女性が未来をつくる~

第3回「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

この賞は、米国のオバマ前大統領が発案した“Champion of Change” 賞を
2013年に受賞したボストン在住の日本女性、
厚子・東光・フィッシュさんの思いから生まれたもので、
日本で地域社会に根ざし、頑張っている女性の活動に光を当てることを目的に、
2017年に創設されました。

本賞は、今年度もちまして第3回目を迎えます。
今年度も、地道に活動する方を発掘したく、
地域の女性リーダーの方のご推薦を多く賜りたく、ご連絡をさせて頂きました。
ぜひ、ご応募をお願いいたします。

・第1回、第2回受賞者のご紹介 http://www.public.or.jp/champion/archive/index.html

◆応募対象
日本国内で、地域社会における暮らしの質の向上や、
誰もが安心して暮らせる社会の実現に向けて、
イノベーティブな発想をもとに活動を今まで続けてこられた
NPOや社会的企業等の女性リーダーを対象とします。
※地域で地道な活動を続けている方に光を当て、
応援することでもっと広くその活動を知っていただくことを目的としているため、
既に全国的にメジャーな賞を受けた方は、対象外とします。

◆対象者の活動分野
・社会から疎外されがちな人を、孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、社会の構成員として包み支え合う活動
・地域社会のもつ様々な資源を掘り起こして活用し、地域に新たな経済循環や雇用を生み出す活動

◆ご応募方法
ホームページから所定の推薦用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上、
公益財団法人パブリックリソース財団「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞事務局(champion@public.or.jp)宛に、7月31日(水)までにご送付ください。
・推薦用紙ダウンロード  http://www.public.or.jp/champion/dl.html

◆ご応募締切:2019年7月31日(水)

◆選考方法
外部に選考委員会を設置して厳正な審査を行います。

◆選考基準
・生活の中から問題を見出す洞察力と事業化する能力
・現状を打破し、改善するイノベーティブな発想力と行動力
・自ら動く実行力、継続する計画性
・変化を創り出し、より良い社会づくりに貢献した実績

◆ 賞の内容
大賞(1名):賞金100万円、ティファニー社製クリスタルボウル
入賞者(5名):ティファニー社製記念品
*入賞者5名の中から1名に副賞として、Japanese Women’s Leadership Initiativeより研修参加権利贈与の可能性があります。

◆お問合せ先
公益財団法人パブリックリソース財団
「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞 事務局 山本香苗
〒104-0043 東京都中央区湊2-16-25-202
Mail: champion@public.or.jp
TEL:03-5540-6256
FAX:03-5540-1030
http://www.public.or.jp

トヨタ財団「2019年度国内助成プログラ​ム」公募のご案内

<趣旨>
トヨタ財団の国内助成プログラムでは、今年度は「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ ―地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて―」をテーマとして公募を実施します。
助成カテゴリーは昨年度と同様で、地域の実態を明らかにする調査およびその結果を踏まえた事業戦略の立案に取り組む「しらべる助成」と、多様な主体と共に地域の課題解決の仕組みづくりやその担い手の育成に取り組む「そだてる助成」で公募を実施します。
併せて、過去(2009年度~)に「国内助成プログラム」の助成を受けたプロジェクトが、その成果やそこから明らかになった課題に基づき、社会の仕組みや価値観を変えることをめざして実施する政策提言や社会提案などに取り組む「発信・提言助成」を非公募で実施します。
日本社会が直面する課題を乗り越え、さらにはその在り方を問い直して新しい価値の提案や創造につながるような先駆性や躍動感ある営みが、全国各地で展開されることを期待しています。

応募受付期間 2019年8月19日(月)午前9時〜9月30日(月)午後3時
助成総額 1億1,000万円(しらべる助成:約2,000万円、そだてる助成:約8,000万円、発信・提言助成:約1,000万円)
助成カテゴリー A.しらべる助成:地域や人々を取り巻く環境や生じている課題を明らかにする「調査」、およびその結果を踏まえた「事業戦略の立案」までの【調査活動】への助成
B.そだてる助成:地域の実態を踏まえ、地域に関わる多様な人々や組織と共に課題解決の仕組みづくりや未来の担い手育成に取り組む【事業】への助成
C.発信・提言助成:過去に助成を受けたプロジェクトの成果やそこから明らかになった課題に基づき、社会の仕組みや価値観を変えることをめざして実施する政策提言や社会提案などに取り組む活動への助成
助成額 A.しらべる助成:上限 100万円/件
B.そだてる助成:上限なし(過去3年間の実績平均654万円/2年)
C.発信・提言助成:上限 600万円/件
※助成額を含む助成内容は選考委員会での選考を経て決定します。
助成期間 A.しらべる助成:2020年4月1日から2021年3月31日(1年間)
B.そだてる助成:2020年4月1日から2022年3月31日(2年間)
C.発信・提言助成:2020年4月1日から2021年3月31日(1年間)
対象となる組織 AおよびB:40代までのメンバー1名以上を含む、プロジェクト実施に必要な人材や組織で構成されたチーム(※運営の中心を担う組織の法人格の有無や種類は問いません。)
C:過去(2009年度~)に「国内助成プログラム」の助成対象者
助成の決定 外部有識者(学識経験者およびNPO関係者)によって構成される選考委員会の書類審査を経て、2020年3月に開催予定の理事会にて決定

 

「マツダ・移動支援団体応援プ​ログラム」

【助成金額】

1団体につき、20万円以内  ※助成総額は700万円を予定しています。

【助成期間】

2019年9月~2020年2月末日

【助成対象となる団体】

日本国内で移動支援を主な活動とする民間の非営利団体

【助成対象になる取り組み】

以下の(1)(2)(3)のいずれかに該当するものとします。

(1)人材育成(団体運営に必要な研修への参加費・交通費など)

(2)普及啓発(講習会や学習会開催に伴う講師謝金・会場費等の運営費用、テキスト作成費用など)

(3)車両整備(車両の乗降補助装備など)※車両購入費用・法定点検費用・保険料は除く

■応募方法■

所定の応募書類(申請書・予算書)を郵送にてお送りください。

【応募受付期間】

2019年7月22日(月)~ 7月31日(水)※必着

【応募書類の送付先】

特定非営利活動法人日本NPOセンター(担当:千代木)

〒100-0004

東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245

■問い合わせ先■

特定非営利活動法人日本NPOセンター(担当:千代木)

TEL: 03-3510-0855(月~金9:30~18:30)

2019年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」

◇助成対象となる団体

高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の

活動を行う民間非営利の団体、ボランティアグループ、

特定非営利活動法人(NPO法人)等で、所定の要件を満たす団体

◇助成対象となる活動

日本国内において、構成員だけでなく地域の高齢者を対象とした

健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動

(従来からの継続活動でも新規活動でも構いません)

◇助成金額

1団体当り上限12万円(助成総額最大500万円)

(助成金額は、申請書記載の「助成希望額」について、

選考審査会において助成対象活動の内容等にもとづき審査のうえ決定)

◇申込方法等

所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部と副本(コピー)1部を、

所定の必須添付書類とともに、当会へ郵便(簡易書留)で送付

※募集要項や助成申請書、申請書記入要領等は生命保険協会ホームページ

https://www.seiho.or.jp/activity/social/senior/guideline/

に掲載しております。

◇申込受付期間

2019年7月3日(水)~8月16日(金) <当日消印有効>

◇選考・発表

選考審査会で選考し、選考結果を全ての申請団体に直接書面にて通知

助成対象団体名等は、生命保険協会ホームページ等で公表(2020年2月上旬予定)

◇お問い合わせ先

〒100-0005 千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階

生命保険協会「元気シニア応援活動」事務局

電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730

URL:https://www.seiho.or.jp/

第7回エクセレントNPO大賞 募集要項

本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することを目的としています。
また、応募されたすべての団体の自己評価書(応募用紙)に対してフィードバック・レター(自己評価に対するコメント)をお送りします。

賞の構成

・エクセレントNPO大賞

賞状、賞金50万円(部門賞賞金30万円にプラス)、毎日新聞特集記事で紹介
※「大賞」は、3つの部門賞の受賞者の中から選出されます。
.

・部門賞

市 民 賞:           賞状、賞金30万円
課題解決力賞: 賞状、賞金30万円
組 織 力 賞:      賞状、賞金30万円

  • 表彰式には、すべてのノミネート団体(15団体ほど)が招待され、各団体の紹介が行われたうえで、賞状が授与されます。
  • 応募資格
  • 国内外の社会貢献を目的にした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織
    (法人格の種類や法人格の有無は不問)(自薦・他薦可)
  • 応募期間
  • 2019年7月1日(月)~ 8月23日(金)必着
  • 応募方法
  • 本賞にご応募される方は、応募用紙を以下からダウンロードしてください。http://www.excellent-npo.net/①団体プロフィール(団体概要、事業報告書、会計報告書、役員一覧についてはHPアドレスを記入)
    ②自己評価表
    ③団体のストーリー
  • .・応募用紙はエクセル形式になっており、次の①~③シートによる3枚構成です。
  • パンフレット、応募用紙はHPからダウンロードできます。共催:毎日新聞後援:文部科学省、総務省、内閣府、中央共同募金会、ドラッカー学会
  • 問合せ:「エクセレントNPO」をめざそう市民会議(言論NPO内)
    ・事務所所在地 東京都中央区湊1丁目1番12号 HSB鐵砲洲4階 言論NPO内
    ・電話番号 03‐6262‐8772(平日9時30分~17時30分受付)
  • 協賛:住友商事株式会社、野村ホールディングス株式会社、日本生命保険相互会社、日本たばこ産業株式会社、株式会社三菱UFJ 銀行、株式会社りそなホールディングス、SCSK株式会社
  • 主催:エクセレントNPOをめざそう市民会議 in 言論NPO

「第 15 回住まいのまちなみコンクール」のご案内

当財団では、国土交通省まちづくり月間行事の一環として、「第 15 回住まいのまちなみコンクール」

を実施しております。

住まいのまちなみコンクールは、 地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持

管理、運営などの活動に実績を挙げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し、

50万円を3年間助成することで、まちなみの維持管理活動等の向上を支援しています。

応募期間、応募方法等の概要は以下の通りです。

■応募期間(現在募集中)

2019年5月1日(水)〜8月31日(土)必着

■応募方法

応募様式をダウンロードし、必要な書類を添付して提出

■表 彰

・国土交通大臣賞…1点/賞状

・住まいのまちなみ賞…4点/賞状

■支援

受賞5団体に対しては、維持管理活動の推進のための

調査検討経費を支援します(50万円(1 団体・1 年あたり)を3年間)。

■国土交通大臣賞授賞式

2020年6月の「まちづくり月間」の行事として行われます。

【第15回住まいのまちなみコンクール応募要項】

http://www.machinami.or.jp/pages/contest_guideline15.shtml

地域の維持管理活動等を行っている管理組合や自治会、

地域NPOの皆さまからのご応募お待ちしております。

なお、コンクールの内容についてご不明な点等ございましたら、

住まいのまちなみコンクール事務局(松岡・石川)にご連絡ください。

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一般財団法人住宅生産振興財団

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3-11-15

SVAX(スバックス)TTビル5階

TEL03-5733-6733 FAX03-5733-6736